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安心・安全なお米を沖縄の食卓へ[沖縄食糧株式会社]
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雑穀アワード2021
講演会のお知らせ
沖縄食糧創立65周年記念講演会 第2弾
健康・長寿沖縄の復活に「白米プラス」の果たす大きな期待
 ■ 日 時  2016年2月27日(土)
 ■ 場 所  沖縄ガス本社 沖縄県那覇市西3丁目13−2
 ■ 時 間  @ 講演会 13:00〜14:30
A 料理試食 15:00〜16:00
(受付 12:30〜)
 ■ 定 員 
100名 お早めに電話もしくはFAXにてお申込みください。
(住所・氏名・電話番号・参加人数をお知らせください)
※定員に達し次第、締切とさせていただきます。

 @講演会 (場所:沖縄ガス本社4F会議室)
  伊是名カエ氏(ヘルスプランニング代表 管理栄養士)

 U「大麦の機能性について」
  玉川 浩司氏(株式会社はくばく 業務用販売本部 本部長)

 V「白米プラス」の商品紹介
  山上 華絵氏(株式会社神明 品質管理部ごはんソムリエ)

 A料理の試食 (場所:ショールームYOU−KURU)
  伊是名カエさんによる「白米プラス」を使用した料理の試食を開催。
 来場特典 @来場された方全員に「白米プラス」サンプルをプレゼント!
A豪華賞品が当たる大抽選会も開催します!
 お問合せ 沖縄食糧株式会社「白米プラス」講演会事務所
TEL:098−862−3580
FAX:098−862−3548(株式会社サン・エージェンシー)
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   県内初雑穀アドバイザー誕生!

 

 昨今の社会環境の変化から食生活の欧米化が進み肥満などの生活習慣病が子供から大人まで広がり長寿沖縄が危ぶまれています。こうした中、沖縄食糧は「ごはん食」を見直しお米から現代人が不足しがちな栄養分が補給できないかを考えました。

この半世紀沖縄食糧は「美味しいお米」を追求してきました。
しかし、今、沖縄食糧はお米一粒一粒の「栄養」に注目します。
もう一つが昔の沖縄でも良く食べていた「雑穀」です。
麦、もちきびと一粒一粒は小さいですがお米と同様に現代人の不足しがちな栄養がたっぷり含まれております。
沖縄食糧はこれらのお米や雑穀の「栄養」に改めて注目します。

沖縄食糧には、わずか0.02gのお米一粒一粒にいろいろな思いを込め、こだわり続け半世紀にわたり積み重ねたお米に関するデ−タがあります。
沖縄食糧は、これらのデータを元にこれから新しい挑戦をはじめます。
それが県内初の雑穀の専門家である「雑穀アドバイザ−」です。平成20年、日本雑穀協会が雑穀の普及・啓発等の活動を行なうことで日本国民の食生活環境の向上による健康増進や食文化の育成を目的にした資格である、「雑穀アドバイザー」に当社の与那国良が県内から初めて合格しました。

雑穀アドバイザーロゴ これからも、 お米の特性、雑穀の特性、栄養面とそれぞれの専門家が一体となり、そしてなによりも「沖縄の食を変えたい」という情熱の元に「美味しくしかも栄養たっぷり」の雑穀ごはんを御客様にお届けしたいと思います。

お米屋の雑穀物語
お米屋の雑穀物語  規格350g

●栄養のバランスを考えて選んだ雑穀を美味しくブレンドしました。

●黒ごま、そば、ホワイトソルガム、黒米、とうもろこし、煎り黒大豆、丸麦、 もちきび、もちあわ、押し麦の10種類の雑穀をブレンドしました。


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「雑穀おにぎりと餅つき体験」

平成22年2月16日(火)、城南小学校の2年生に「雑穀について」の講演と「雑穀おにぎり」作りを行いました。またPTA主催による餅つきも行いました。 授業参観を兼ねていて保護者の方がとても多く参加しておりました。
 小学校2年生なので雑穀についてと言うよりも「早寝、早起き、朝ごはん」の実践についてと、よく噛んで食べる事について話をしました。保護者の方々も大勢参加していましたのでお話しできてとてもよかったです。
 雑穀おにぎりについては(「新・はいが米ビタミネラ」と「お米屋の雑穀物語」)」のおにぎりを皆さんと作り、試食しました。最初の質問で雑穀を食べた事が無いという児童が多かったので心配でしたが皆さん美味しそうに食べていました。
 餅つきは最初に実演で餅つきを行い、後は子供達と保護者の方々へお任せいたしました。つき終わったお餅を子供達が食べ「美味しい」という声が聞こえてきました。沖縄ではつきたてのお餅を食べる機会が少ないので、少しでも多くの子供達にこのような機会が与えられれば良いと思います。

 今回も子供達が元気で明るい姿はいいもんだと実感致しました。準備や片付けなど保護者の方々もお疲れ様でした。

講演に参加する城南小学校の2年生達 元気に餅つきをする様子

「雑穀アドバイサーが小学校で雑穀学習会」

 平成21年11月13日(金)、開南小学校の料理クラブで胚芽米(新・はいが米ビタミネラ)と雑穀米(お米屋の雑穀物語)、 2種類のおにぎりをクラブの皆さんと作り試食しました。
まずは、お米と雑穀についての話しをして校長先生からも お米の大切さや噛む事の重要性をお話して頂きました。おにぎりを作り始めると皆さん楽しそうにおにぎりを握り、 三角のおにぎり、丸いおにぎり、俵型のおにぎり等を作りました。試食では、大きなおにぎりをほおばる姿がとても印象的で、とても元気で明るい気持ちになりました。

雑穀について説明をする雑穀アドバイサー 楽しくおにぎりを握る学生たち。

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