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安心・安全なお米を沖縄の食卓へ[沖縄食糧株式会社]
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首里城

寄付金のご報告
首里城再建を目的とした、1kg1円の寄付金は2019年12月末時点でおかげさまで、549,916円となりました。2020年3月末までこの活動は続け、合計金額を関係機関に寄付させて頂きますので、引き続きご愛顧の程よろしくお願いします。

令和元年10月31日未明、県民にとって象徴的な、世界遺産の首里城跡に復元された「首里城」が、火災により正殿をはじめ少なくとも7棟が全焼しました。

沖縄食糧では、沖縄のシンボルである首里城の一日でも早い再建に向けて力添えしたいという想いから、『沖縄食糧 首里城再建応援プロジェクト』を発足しました。
今回のプロジェクトの対象となる「守礼」は、平成12年に発売し、今日まで県民の皆様に親しんでいただいております。

また、守礼の原料を供給していただいている、ホクレン農業協同組合連合会からも応援プロジェクトに協力していただける事となり、北海道米の主力商品である「ゆめぴりか」に関しても合わせて対象とする運びとなりました。

本プロジェクトは、2019年12月1日(日)〜2020年3月31日(火)迄の期間、「ゆめぴりか・金芽米守礼・愛を米守礼」3アイテム出荷量をベースに首里城再建資金として、お米1kgにつき1円を寄付いたします。

ゆめぴりか 金芽米守礼 愛を米守礼
ゆめぴりか 金芽米守礼 愛を米守礼
 
首里城再建義援金を寄付致しました

令和元年11月11日(月)中村徹社長=写真中央=らが株式会社沖縄タイムス社を訪れ、首里城再建の寄付金として沖食グループ(構成グループ5社 沖縄食糧株式会社・株式会社沖食商事・沖食スイハン株式会社・株式会社南西沖食・株式会社沖食ライスサービス) から100万円、沖食社員から12万円の合計112万円を株式会社沖縄タイムス社に託しました。


「でいご亭」2089食販売 売上一部首里城再建へ

沖縄食糧(浦添市、中村徹社長)は20日、11月12〜14日に琉球新報1階広場「あじま〜る」で開いた 泉崎お食事処「でいご亭」の売り上げから約12万円を、首里城再建に向けた寄付金として琉球新報社に託した。 このうち2万1372円会場に設置した募金箱に寄せられた。 20日に大見謝恒二常務兼営業本部長=写真右=と営業部量販課の伊佐隼人課長らが琉球新報社を訪れ、3日間のイベントの来場者数は3134人で、2089食を販売したと報告した。初めての取り組みだった北海道産農畜産物の販売コーナーが人気でほぼ完売した。 野菜の詰め放題は5〜10分で売り切れるほど盛況だった。
大見謝氏は「反省点を次に生かして、米の消費の拡大につなげていきたい」と話した。

この内容は令和元年11月21日 琉球新報 「経済フラッシュ」に掲載されました。

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